バトルスピリッツ ソードアイズ激闘伝
各話あらすじ 操作方法

 ヤイバの配下となったリローヴは、ヤイバと彼が欲する『裁きの神剣』に興味を持つ。
 一方、王宮を偵察したハガクレは、上空からの接近は無理だとツルギ達に伝える。
 そこへスオウからの手紙が届き、ツルギ達はチュン氏の大邸宅を訪問。旧式ドロイドをスティンガー並みに引き上げる新チップを開発したチュン氏は、ヤイバに売り込む為、ブリンガーに実験台になって欲しいと頼む。王宮に入り込むチャンスだと考えるツルギ達。新チップには欠陥があったが、チップで能力が向上したフリをしたブリンガーは、チュン氏と王宮に向かう。
 チュン氏の車の荷台に隠れて王宮潜入を試みるツルギ達は、スオウにチュン家での様子を聞く。スオウはチュン氏と夫人の期待に応えて振る舞う自分がイヤだと打ち明ける。
 メガロポリスに入った所で、チュン氏の車から秘かに降りたツルギ達は、国内の様子を探る。すると、ヤイバのスティンガー世界配備計画によるスティンガーの増産で、アトランティアの産業は活性化したが、国民は不眠不休の労働を強いられていた。
 一方、チュン氏と面会したガルドスは、新チップを入れたブリンガーとバトルして試す事にする。
 ツルギ達は市民達と話す中、お尋ね者の光のソードアイズと気付かれる。その窮地を救ったのはハクアという少年だった。彼は氷の大陸ザムーラ名物『溶けない氷』を売りに来ていたのだ。
 ガルドスは有利な手を使わずにバトルを進める。戸惑うブリンガーは「光龍騎神こうりゅうきしんサジット・アポロドラゴン」に「輝龍きりゅうシャイン・ブレイザー」をブレイヴして、ガルドスの「滅龍帝めつりゅうていジエンド・ドラゴニス」に指定アタックする。BP差を補う為、マジック「バーニングサン」を使用し、「トレス・ベルーガ」を召喚してダイレクトブレイヴ、ダブルブレイヴによるアタックを敢行した。だが、その戦法でツルギ王子をさらったドロイドだと見抜くガルドス。ブリンガーは勝利するが、正体を知られ、身柄を拘束されてしまった。
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